台北門市營業時間
12:00~22:00 每週一公休
電話: (02)2312-2251
信箱: ninmusic@mail2000.com.tw
1794900-08-2022
普通版

BASS MAGAZINE (ベースマガジン) 2022年8月号

Flea (Red Hot Chili Peppers)

商品編號:
1794900-08-2022
商品版本:
日版
商品類別:
J-POP / MAGAZINE
發行公司:
RITTOR MUSIC
發行媒體:
BOOK
發售日期:
2022-07-19 已發行
日幣售價:
¥1600円(未稅) / 台幣約NT$600

無現貨,訂單確認後立即向國內外廠商訂購,一般已發行商品:日韓商品至少約1~2星期可到貨、歐美商品至少約1個月可到貨。 已發行的限量、初回商品或發行年代已經久遠的商品可能因為訂購困難,可能會超過2星期以上。

訂購須知

  • 九五樂府的商品都是收到您的訂單之後才會為您向國外廠商訂貨,國外的廠商一旦收到訂單後就無法接受隨意取消或更改,所以 麻煩大家下訂後請務必考慮清楚後再進行付款的動作。
  • 如遇發行公司代理商廠商供貨量不足,將依訂購順序,取消訂單,請消費者考慮清楚後,確認同意後再下單,感謝您的體諒。
  • 進口初回版或限量版商品,下單後如遇唱片公司刪量斷貨而導致貨量供應不足,將另行E-MAIL通知並取消訂單, 商品刪量斷貨是我們都不樂見的,請您體諒,請消費者考慮清楚後,確認同意後再下單,感謝您的體諒。
  • 同一筆訂單中的商品將待全部商品到貨後一次寄出。 如訂單中有發售日不同之預購商品及現貨商品,將等待預購商品到貨後全部 一起出貨,無法分開處理。若要分開出貨,請分開下訂單。
  • 如贈品為海報或其它大型紙製品時,使用「超商取貨付款」之訂單,將以摺疊方式與商品一同寄出。
  • 本店保留訂單接受與否權利,若因交易條件有誤或有其他情形導致商店無法接受您的訂單,將以E-MAIL通知給您。
  • 於本公司網站下單即表示您同意並接受九五樂府網站相關購物規則,九五樂府保有接受訂購與否之權益。
  • 商品規格

    A4*180P

    商品說明

    表紙:フリー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)
    ■Special Program 1(34ページ)
    フリー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)
    祝!還暦 まだまだ進化するベース・ヒーローの現在地

    2019年にギタリストのジョン・フルシアンテが電撃復活を果たしたレッド・ホット・チリ・ペッパーズが、待望のニュー・アルバム『Unlimited Love』を完成させた。今号では同作のリリースを記念し、今年で60歳を迎える(!)という現在もなお進化し続けるフリーの魅力に、本人の最新インタビューはじめ、日本人ベーシストによるレビューや対談、機材特集、奏法分析などを通して改めて迫る!

    CONTENTS
    ●フリー最新インタビュー
    ●最強ラインナップの歴史を総ざらい〜フリー×ジョン・フルシアンテが歩んだ軌跡
    ●プロ・ベーシスト5人が聴いた『Unlimited Love』
    JIRO(GLAY)/あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES)/ウエムラユウキ (ポルカドットスティングレイ)/長島涼平(フレンズ/the telephones)/フクダヒロム(Suspended 4th)
    ●フリー好きベーシストが語り合う『Unlimited Love』
    関将典(Kroi)×イザキタツル(ニガミ17才)
    ●厳選! 私の好きなレッチリ・フレーズ
    上ちゃん/Shaikh Sofian(odol)/T$UYO$HI(The BONEZ)/Tetsuya(Fear, and Loathing in Las Vegas/中村和彦(9mm Parabellum Bullet)/前田恭介(androp)/MINA
    ●機材面を徹底解剖!"フリー・サウンド"の鍵
    ●『Unlimited Love』で学ぶ最新型フリー奏法


    ■Special Program 2(21ページ)
    ジャパニーズ・ヘヴィ・ベースの真髄

    1990年代、その"重低音"は鳴り響いた。変則的なダウン・チューニングを用いた超攻撃的かつ、地鳴りを生む新しいサウンド形式は"ヘヴィロック"と形容され、その概念はここ日本にも確かに渡来。サウンドの進化を繰り返しながら今日現在まで発展を遂げてきた。昨今、日本のヘヴィロックは世界的な注目を集め、ワールド・シーンの中核を担う存在になりつつあるなか、日本が世界に誇る2大ヘヴィ・バンド、DIR EN GREYとcoldrainがともに待望の新作を発表したことを受け、日本のヘヴィロックに在るベース・サウンドを21ページで再考。他シーンにはない独自の概念で導き出されるベース・プレイ/サウンドの魅力をたっぷりとお届けしよう。その"振動"を体の芯まで体感してほしい。

    CONTENTS
    ●Heavy Bassist Interview
    Toshiya(DIR EN GREY)/RxYxO(coldrain)
    ●5人が語る、ヘヴィ・ベーシストな所以
    明徳(lynch.)/ハラグチサン(NEMOPHILA)/武史(山嵐)/Toshihiro/侑威地(ROTTENGRAFFTY)
    ●Heavy Bassists Meeting
    高畑治央(兀突骨)×HARU(BRIDEAR)×Sayaka(HAGANE)
    ●軌跡で綴る、ジャパニーズ・ヘヴィロックの過去と現在
    ●歴史を刻んだ重低音 ジャパニーズ・ヘヴィ・ベース名演集
    ●ヘヴィ・ベースを鳴らしたギアたち
    〜Masa(NOCTURNAL BLOODLUST)の音作りから考える"最新"ヘヴィ・ベースのサウンド事情〜


    ■THE BASS INSTRUMENTS 1
    最新モデルで紐解くファンド・フレットの魅力

    指板上のフレットを扇形に配置し、各弦に応じた最適なスケールに設定できる"ファンド・フレット"は、昨今の音楽の進化とチューニングの複雑化にともない、より幅広い層のプレイヤーに浸透した。だが、多くのブランドからさまざまなモデルがリリースされており、その弾き心地・サウンドは多種多様。どのモデルが合っているのか悩んでいるプレイヤーも多くいるだろう。そこで今回、ベース・マガジンが自信を持ってお薦めするファンド・フレットのモデルを徹底紹介。試奏を担当するのは、2000年代ラウド・ミュージックを独自のフィルターで昇華した唯一無二のサウンドで、国内外問わず支持を集めるNOISEMAKERのYU-KIだ。


    ■THE BASS INSTRUMENTS 2
    やっぱり気になるプロの使用弦

    弦楽器であるエレキ・ベースにとって、なくてはならないものが"弦"だ。サウンドや弾き心地に大きく影響し、しかも消耗品でもあることから、どんなベーシストにとっても最も身近なアイテムと言える。現在市場には、さまざまな種類の弦が販売されており、外観上においての見分けがつけづらいということで、ほかのベーシストがどんな弦を使用しているのかという情報は、気になりつつも得る機会が少ないものでもあるだろう。そこで今回は、プロ・ベーシストに使用弦に関するアンケートを実施するとともに、近年新しく登場した注目弦たちをピックアップして、敏腕セッションマンの川崎哲平が試奏。"今"のリアルなベーシストの弦事情を紹介していきたいと思う。

    アンケート回答
    井上幹(WONK)/上田剛士(AA=)/圭吾(Novelbright)/酒井太/Shun(TOTALFAT)/高野賢也(マカロニえんぴつ)/田中雄大(ユアネス)/辻村勇太(BLUE ENCOUNT)/露崎義邦(パスピエ)/TOMOMI(SCANDAL)/永田雄樹/長谷川カオナシ(クリープハイプ)/林幸治(TRICERATOPS)/藤原美咲(そこに鳴る)/瞬火(陰陽座)/マーティ・ホロベック/安井義博(OUTRAGE)


    ■奏法特集
    伊藤広規Presents 山下達郎ベースの極意

    山下達郎が11年ぶりのオリジナル・アルバム『SOFTLY』を6月22日にリリースした。ここではそれを記念し、ヤマタツ・サウンドを40年以上にわたって支える伊藤広規に、『SOFTLY』はもちろん、輝かしい往年の名曲でのベース・プレイについても直伝してもらった。制作時のエピソードからも飛び出す金言の数々もあわせて楽しんでほしい!


    ■FEATURED BASSIST
    磯部寛之([Alexandros])

    [Alexandros]の新章が開幕だ。昨年4月にリアド偉武(d)が正式加入し、盤石の体制となった彼らが、約4年ぶりとなる8thアルバム『But wait. Cats?』を発表した。そのサウンドを一聴すれば、彼らの4年間の成果と進化、そしてシーンの牽引者としての覚悟を芯から感じ取ることができる。リアドとともに鉄壁のグルーヴを成すベーシスト・磯部寛之は、今作でのプレイを振り返り、"新しい扉を開いた"とも語る。その裏にはコロナ禍を経て原点回帰したという、"ロック・バンド"としての姿があった。激動の彼らの4年間の裏側と、磯部の新たな低音美学に迫っていきたい。


    ■インタビュー
    フクダヒロム(Suspended 4th)
    高木祥太(BREIMEN)
    又吉 "SEGUN" 優也(SPECIAL OTHERS)
    渡邉建
    白玉雅己
    池田憲一(ROOT SOUL)

    ■めっちゃ気になるあの機材
    Walrus Audio Badwater Bass Pre-amp and D.I.
    (試奏:中村圭)

    ■巷で話題の名機再訪
    Limetone Audio focus
    (コメント:IKUO、Igo、日向秀和、やまもとひかる)

    ■Gears
    スリーク・エリートが広げるベースの世界
    〜ノードストランド ACINONYX SHORT SCALE BASS
    (試奏:後鳥亮介/indigo la End)

    ■REPORT
    16 Bass Circle

    ■連載セミナー
    ◎ベーシストが知るべき"音"の知識
     Basic Bass Knowledge~電気音響篇 河辺真
    ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道(トリプルファイヤー)
    ◎Feel Free Jazz 永田雄樹(JABBERLOOP、POLYPLUS)

    ■連載
    ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ
    ◎やまもとひかるのピープルズ・エルボー
    ◎芸人ヒロシの低音キャンプ
    ◎Taigen Kawabeの低音紀行 〜振動する世界〜

    ■BM SELECTED SCORES
    「MELODY (prod.by BREIMEN)」岡野昭仁×井口理
    ※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません

    ■MY DEAR BASS
    山川浩正